創業塾講師|実績豊富で戦略、マーケ、SNS、AIまで指導

創業塾カリキュラム概要
創業塾カリキュラムとして下記のとおり自分の強みや能力の発掘、経営戦略と戦術、マーケティング、SNS活用、AI活用、メンタリティまでを体系的、総合的に網羅した日本で唯一無二の内容で指導します。 |
創業塾カリキュラム詳細
![]() |
創業塾1回め
「自分の棚卸し」
客観的な視点から見た自分の強みや能力、才能がわかれば自分に合った仕事、ビジネス、起業する市場を見つけやすくなり、商売やビジネスは成功軌道に乗ります。講師・酒井とし夫が指導する創業塾では29の質問に答えながら自分の強み、能力、才能、そして意欲の素、モチベーションの源泉を理解します。
この29の質問は都内の有名大学の公開講座やコーチング協会の指導でも使われているものです。
実際にこの質問を通して、自分のことを客観的に理解して、それを仕事や人生で活用している方々が多く存在します。
さらに人間には各自が持っている「意欲の素」「モチベーションの土台」「行動力の源」となる価値観が存在します。
創業塾では心理学やコーチングのスキルを使って参加者の「意欲の素」「モチベーションの土台」「行動力の源」を明確にします。
これによって創業後に困難や課題に直面した場合でも意欲を持って問題解決に取り組むことができ、さらに仕事やビジネスへのモチベーションを生涯にわたって持続することが可能になります。
![]() |
創業塾2回め
「経営戦略」
「戦術で戦略をひっくり返すことはできない」この言葉は講師・酒井とし夫がランチェスター経営戦略の第一人者である竹田陽一氏から教えて頂いた言葉です。
どんなに営業テクニック、集客ノウハウ、マーケティング戦術、SNS活用等を学んでも、経営の基本となる戦略部分がしっかりしていないと創業、起業は軌道に乗りません。
そのため酒井とし夫の創業塾では戦術とともに中小個人企業の経営バイブルとも言われる弱者の戦略論であるランチェスター経営戦略も指導しています。
今は100年に一度の激動期と呼ばれるほど変化の激しい時代。
創業すると経営課題や解決しなくてはいけない問題が毎日のように発生します。
周りの人たちは「あっちが良い、こっちが良い、いや向こうが良い」と様々なことを言いますが、そんな時に創業者自身に戦略的な判「断基準」がないとあっちへフラフラ、こっちへフラフラと経営方針がブレて、時間と資金と労力をムダに使ってしまうことになりがちです。
そしてその「判断基準」は一時的な流行や短期間のブームに沿ったものではなく、どんな時代にも当てはまり、実践的に応用できる普遍的なものが良いのは言うまでもありません。
それがランチェスター経営戦略です。
そのランチェスター経営戦略の肝となる根幹部分を解説し、参加者各自が自分のビジネスや商売の経営戦略を構築します。
![]() |
創業塾3回め
「経営戦術・マーケティング」
講師・酒井とし夫はどんな商品やサービスを扱っていても、どんな業界で働いていても商売やビジネスにはひとつの共通項があると考えています。それは・・・お客様は『人』である、ということ。
そして人は『心』で好き嫌いを感じ、『心』で興味と無関心を決め、『心』で買うか買わないかの行動に至ります。
そのため起業家、経営者、商売人、ビジネスマンは人の『心』を理解し、営業や販促、交渉、接客、コミュニケーションへの応用の仕方を理解して身に付けると売り上げアップや集客増、あるいは顧客との良好な関係作りにつながりやすくなります。
心理学をベースにしたマーケティングスキルは「人」を相手に仕事を行っている限り、どんな業界や職種に属する人であっても、また中小企業であっても大企業であっても効果を発揮するものばかりです。
酒井とし夫は創業塾カリキュラム内でこのような経営やビジネスに役立つ心理マーケティングスキルを事例や応用例や実習を交えながら分かりやすく解説します。
創業塾4回め
「SNSとAIの活用」
講師・酒井とし夫自身が下記のとおり長年にわたりオンラインツールやSNSを活用しています。●メルマガ配信16年め読者2万人
●アメブロ投稿13年め読者2.7千人
●X(旧ツイッター)投稿12年めフォロワー2万人
●YouTube投稿13年め登録者3千人
●フェイスブックページ投稿8年めファン数8千人
●ワードプレスサイトはすべて自作
●LINE公式アカウント配信6年め登録者1千人
●インスタ投稿4年めフォロワー2.8千人
●TikTok投稿2年めアカウントを2つ運用
●その他Linkedin、note、VOOM等も活用
そのため机上の空論ではなく、実際に自らが長年にわたって効果を上げているSNSの活用法を創業塾では指導を行います。
また、人、モノ、金といった経営資源が限られている創業者こそ、今の時代にはAIの力を最大限に活用すべきです。
今、話題のChatGPTもAIの一種であり、こちらから命令や指示を与えると、ChatGPTは最善の回答や情報をあなたに提供してくれます。
このChatGPTについても講師・酒井とし夫はいちはやく取り組み始め、毎日のように経営指導、コピーライティング、企画書作成、アイデア出し、資料作成に役立てています。
もちろん企業研修やビジネス講演会でもChatGPTをテーマに登壇を重ねています。
そのChatGPTのビジネスでの具体的な活用法も創業塾で指導します。
![]() |
創業塾5回め
「起業家のメンタリティ」
創業すると多くの課題に直面して弱気になり、経営を続けられない起業家も少なからず存在します。そのカギを握るのが潜在意識です。
全世界で出版され累計1億部以上を突破しているベストセラー「思考は現実化する」(ナポレオン・ヒル著)でも紹介されているように人間には2つの意識があります。
それは顕在意識と潜在意識です。
小さな顕在意識に比べて、大きな潜在意識の影響力は2万倍あると言われています。
「起業しよう」「資格を取ろう」「人前で堂々と話そう」「目標を実現しよう」「商売に身を入れよう」「自信を持とう」「やる気を出そう」と思っても多くの人はそれを実現できません。
その理由は潜在意識が「面倒くさい」「どうせできない」「無理だ」と2万倍の力で影響を与えているからです。
逆に言えばちゃんと潜在意識領域にインプットできれば、ものごとは2万倍の力で自然に進むことになります。
2万倍の影響力を持つ潜在意識を動かすには意識ではなく脳の奥底で気づき、身体で納得して腑に落とす必要があります。
講師・酒井とし夫が指導する創業塾ではNLP心理学をベースにしたワークショップを通して参加者の潜在意識に影響を与えて、創業を成功に導くサポートを行います。
![]() |
その他
・創業塾カリキュラムは回数の増減も対応可能です。・創業塾カリキュラムの開催時期や1回あたりの時間は相談のうえ決定します。
・創業塾カリキュラムとしてビジネスコミュニケーションスキルやプレゼンテーションスキル、営業スキル、スピーチ話法等を組み入れることも可能です。
・料金は回数、時間、内容によって異なりますのでお問合せください。
創業塾参加者特典
講師・酒井とし夫の指導する創業塾に参加頂き、すべてのカリキュラムを履修した方には下記のセミナー動画のすべてを無料で公開します。●自分の強み、能力、才能がすぐにわかる質問について解説したセミナー動画(約30分)
●ランチェスター戦略と心理術を解説したセミナー動画(約2時間40分)
●SNS集客の活用法を解説したセミナー動画(約8時間)
●ショート動画の活用法を解説したセミナー動画(約2時間)
●ChatGPTの基礎〜実践までを解説したセミナー動画(約2時間25分)
※これらのセミナー動画は有料で一般販売しているものです。
![]() |
![]() |
創業塾についてのお問合せ
創業塾についてのお問い合わせは下記にお願いします。
![]() |
![]() |
※創業塾カリキュラムについての内容、講師料等については時間、回数、制約条件などによって異なりますのでお問合せください。予算規定がある場合もご相談ください。
※講師派遣会社経由のご依頼の場合には時間、回数、講師料の対応が難しいので派遣会社を通さずに必ず直接弊社にご連絡・ご依頼ください。
※交通費は電車移動の場合にはJR西日本・北陸線の新潟県糸魚川駅が起点となります。普通指定席往復の実費運賃の請求となります。
飛行機移動の場合には糸魚川駅→羽田空港→現地という移動経路が主となります。
原則として移動の手配は弊社で行い、講演後に実費を請求させて頂きます。
※宿泊が必要となる場合はご手配(シングルルーム・禁煙)を頂くか、弊社で手配を行い、講演後に講演費用や交通費と合わせて請求させて頂きます。
創業塾講師について
なぜ酒井とし夫が創業塾・創業セミナー講師として適任なのか?
講師・酒井とし夫は起業歴33年の現役の起業家です。28歳で起業して広告制作、モデル派遣、アイデア商品販売、露天商、パソコン家庭教師派遣、パソコン教室、インターネット通販、コンサルティング事業等数々のビジネスを立ち上げてきました。
その間に倒産し借金を抱え無職無収入になったこともあります。土木作業員として働き、大怪我をして全治6ヶ月の絶対安静の入院も経験しました。
その後再起業して一人で一年で一億円を売り上げ、その経験をもとに出版した書籍はアマゾン書店のマーケティング部門で第一位を獲得し全国から講演依頼を頂くようになりました。
講演活動歴も16年めとなり、累計講演回数は1,000回を超えています。そのため創業塾の参加者に対して実体験をもとに創業、起業、経営に必要なすべてのことを分かりやすく伝えることができます。
酒井とし夫と他の創業塾講師との違いは?
酒井とし夫自身が起業家として失敗も成功を何度も経験しているので、他の経営経験や商売経験の無い講師とは異なり、机上の空論ではない実践的な創業カリキュラムを提供することができます。また、経験だけではなくランチェスター経営認定講師や米国NLP心理学ビジネスマスター、同心理学コーチ、コミュニケーション心理学1級他の資格も所有しているため経営戦略、戦術、ビジネス心理スキル全般で理論的なバックボーンを持った指導を行うことができます。
さらにメルマガ発行16年、アメブロ投稿13年、X(旧ツイッター)投稿12年、YouTube投稿13年、FBページ投稿8年、LINE公式アカウント配信6年、インスタ投稿4年、TikTok投稿2年、そしてLinkedIn、スレッズも活用を始めており、SNSを長年にわたりビジネスで活用している実践者です。
AI活用に関してもChatGPTを毎日の業務で原稿作成、企画、コーチング、コンサルティング、アイデア出しに活用していて、そのノウハウをまとめたChatGPTをテーマにした企業研修会への登壇実績も多数あります。
そのため創業に必要な戦略、戦術、SNS、AI、メンタリティのすべてに関して机上の空論ではない実践的なカリキュラムを提供することができます。
詳細に関してはお気軽にお問合せください。
創業塾講師問い合せ先
オフィス
ファーストアドバンテージ(有)〒949-0303
新潟県糸魚川市田海2886-1
担当:酒井・池田
※24時間365日年中無休
※弊社はインボイス発行事業者です。
(ファーストアドバンテージ(有) / T7110002026521 )
![]() |
酒井とし夫の書籍
書籍
![]() |
『売れる営業のルール』
『小さくはじめる起業の教科書』
『人生が大きく変わる話し方』
『心理マーケティング100の法則』
『どん底からの大逆転!』
『売げが3倍上がる!販促のコツ48』
『キャッチコピーがスラスラ書ける』
『低予算ですぐできる広告宣伝心理術』
プロフィール
酒井とし夫
・プロ講演家(年間講演依頼100本超)
・ビジネス書籍作家・コンサルタント・コーチ
・ランチェスター経営認定講師
・米国NLP心理学協会認定ビジネスマスター
・米国NLP心理学協会認定プラクティショナー
・全米NLP協会認定プラクティショナー
・米国NLP心理学協会認定コーチ
・GCS認定コーチングコーチ
・コミュニケーション心理学1級
・コミュニケーション能力1級
・コミュニケーション心理学マスター
・LABプロファイル・プラクティショナー
▼心理学・コーチング資格 |
![]() |
米国NLP心理学協会認定ビジネスマスター認定証書 |
![]() |
※LABプロ・プラクティショナー認定証 |
![]() |
※米国NLP心理学協会認定NLPコーチ認定証書 |
![]() |
※米国NLP心理学協会認定プラクイティショナー認定証書 |
![]() |
※全米NLP協会認定プラクイティショナー認定証書 |
![]() |
※コミュニケーション能力開発機構認定コミュニケーション1級、コミュニケーション心理学1級 |
創業塾講師略歴
1962年4月10日生まれ。新潟在住。立教大学社会学部卒業後、中堅広告代理店勤務。その後、広告制作会社を設立。以降、広告制作、モデル派遣、撮影ディレクション、アイデア商品販売、キャラクターグッズ販売、露天商、パソコン家庭教師派遣事業、パソコン教室、インターネット通販、コンサルティング事業等数々のビジネスを立ち上げる。
ビジネスE-Book、CD、セミナーDVDを5年間で1万3900本以上販売した情報起業家として、経営者や起業志望者を応援する講演家として大いに注目されている。現在、北海道から九州まで日本全国の商工会議所、商工会行政団体、企業から年間100回以上の講演依頼を受ける人気講師として活躍中。
メルマガ「商売心理学」は読者数2万1千人を超え、日本一のメルマガ配信スタンドまぐまぐで殿堂入りメルマガとして認定。フェイスブックのファン数は8,400人超えて個人ページとしては日本トップクラス。出版書籍「心理マーケティング100の法則」は新宿紀伊國屋書店週間ランキング第3位獲得、「予算ゼロでも効果がすぐ出る 売り上げが3倍上がる!販促のコツ48」、「小さな会社が低予算ですぐにできる広告宣伝心理術」、「売れるキャッチコピーがスラスラ書ける本」は世界一のアマゾン書店でマーケティング部門第1位獲得。
ランチェスター経営・竹田陽一氏認定講師でもあり、講演活動の師は日本一の人気講師にも選ばれた木越和夫氏。最先端心理学の米国NLP心理学協会認定ビジネスマスター資格、コーチ資格も有し、ビジネスでのセールス、交渉、コミュニケーションに活かすビジネス心理学をもとにした講演・研修が好評。
雑誌「プレジデント」やフジテレビ「とくダネ」でも紹介されている。